豊胸で胸を大きくする

豊胸術の目的はさまざま

胸の大きさは人それぞれです。
小さいから女性として自信がもてない、いまだに中学生のようなサイズ、大きすぎて重くて肩が凝る、男の人のいやらしい視線が嫌…。小さくても大きくても、その人には大きな悩みとなるのです。
特に胸の小さい人はコンプレックスも強く、胸を大きくしたいと願う人が少なくありません。

そんな小さい胸を大きくしたいという願い…それを実現することができるのが豊胸手術です。
豊胸手術は胸のサイズを大きくするだけでなく、形も整えることができる手術。
乳房に張りをもたせたい、垂れてしまった乳房を上向きに吊り上げたいなど、きれいな女性らしいバストを手に入れることができるのです。

この豊胸術では、乳腺に触れないでおこないますので、妊娠や出産後の授乳に大きく悪影響及ぼす事はありません
また、年齢的にも10代といった若い女性でも施術可能。
もちろん、授乳によってバストが妊娠前よりも小さくなってしまった…なんて人にも最適です。

豊胸術にはいくつかやり方があります。
大きく3つの手術式が挙げられ、バッグプロテーゼ挿入法脂肪注入ヒアルロン酸注入です。

バッグプロテーゼ挿入法では、わきの下といった目立たない部位からバッグを挿入
昔よりも技術も向上してきているため、施術による傷跡も目立つことなく見た目にもわかりません。
もちろん、触った感触も自然です。

また、脂肪注入法では、その名の通り余分な脂肪を胸に注入します。
余っているところからとってバストにプラス。バストアップと同時に痩身効果も得ることができる一石二鳥の方法となっています。

美容成分として有名なヒアルロン酸を使った注入では、形をきれいに整えるのに優れています。

他にも目的によってさまざまな手術があり、取り扱うクリニックなどでも常に最先端の技術に注目。
日々、進化しているのです。

トップへ戻る